優しさのゴール

「①人に優しくする→②喜んでもらえる→③褒めてもらえる」これが、私が人に優しくする時の流れでした。

最近(毎回ではありませんが…)、「②喜んでもらえた」の時点で、パブロフの犬的に、心が「③褒めてもらえる」時の喜びを感じることがあります。

「褒めてもらえる」のは副産物、「喜んでもらえた」をゴールにできると、③がなくてもイライラする必要がなく、とても心が楽だと、今更実感しています。

何より、③は天のお父さんが必ず下さると信じている私達です。②をゴールとする歩みを、更に祈り求めて行きたいです。