甥っ子(8歳)が、最近、プラモデルを組み立てるのに夢中です。
幼い頃、プラモデルが欲しくてもなかなか入手できなかった私は、まるで彼が私の子供時代の夢を適えてくれているような、そんな嬉しい気持になり、ついつい折あるごとに買い与えたくなってしまいます。
まったくよろしくない叔父です。
若い世代が、自分と同じものを好きになって(肯定して)くれるのは、嬉しいものです。
これが「信仰」の領域でなされていくことが、ZIONの大切なミッションである「継承」です。
若い世代が、私達と同じように、イエス様「推し」となってくれること。
これは任務というより、「喜び」であり、「楽しみ」です。
こちらに関しましては、折あるごとにどんどん与えてOKです。
今週も、主をあらわす者となれるよう、祈り求めます。